コンビニのバイトについて書いてみました

レジが主な仕事ですがそれだけではありません

私のバイト人生の第一歩はコンビニでした。

 

正直、初めtネオバイトにはコンビニくらいがいいと思っています。

 

レジを打って掃除をして、品を出して並べる。

 

基本的な仕事はこんなところです。ただ、今のコンビニっていろんなサービスを提供しているので本当を言うとそのどれにも対応できなくてはいけません。

 

もし自分がコンビニに行ってコピー機の調子が悪かったら店員さんに言いますよね。そんな時に対応できなかったら何のための店員よ?と思いますよね。

 

ということは、ただ単にレジをしていればOKというような仕事ではありません。

 

ただ、ほとんどの場合で何かあったらどこかに連絡する手段があるはずで、全部の仕事をできなくてはいけないかといったらそうでもなかったりもするので安心してコンビニバイトを希望してOKですよ。

 

辛かったことと言えば…

 

コンビニバイトをしていて辛かったのは、タバコの銘柄を覚えなくてはいけないことでした。

 

私は喫煙者ではないので全くと言っていいほどタバコの種類を知りませんでした。しかも、略称で注文するのが一般的なので、ただ箱の表記をみるだけではわからないことが多々ありました。

 

吸わないので興味も出てきませんしね。

 

とはいっても、やっていればそこそこ慣れてきてわかるようになってきます。だいたいは客から見えるところに並べられているので、どれですか?なんて聞くことでピンチを乗り切ることだってできますからね。

 

これはコンビニバイトをする前に予想をしていたことでしたが、思っていた以上にタバコの種類があったので大変でした。

 

楽しいことと言えば?

 

コンビニは家が近い人が良く来るので顔なじみもできてきます。

 

その人が注文する前にタバコを出せるようにもなってきますし、そこまでくると少し話もするようになってきます。

 

こうした人とのつながりがコンビニバイトの一番の楽しさでした。

 

あとはちょっとした憧れのレジ打ちをすることができたこと、そして袋に物を入れる技術が向上したことですかね。

 

あと、紙幣の数え方も上手になりましたね。

 

このどれもができて損はないことではないでしょうか。