家庭教師のバイトの実情について

たまたまバイトのシフトが少なかったので

家庭教師のバイトを初めたきかけは本当に偶然です。しかも、全くと言っていいほどやる気はありませんでした。

 

たまたま大学の食堂でご飯を食べて友達と話していたところ、某家庭教師会社の人が来て、名簿に名前を書いてくれというので何も考えずに書いたのが全ての始まりでした。

 

すると忘れた頃に一本のでんわがかかってきて、家の近くで家庭教師を希望する子がいるのでやってもらえないかというもの。

 

正直全く家庭教師などやる気がなかったので断ったのですが、他にこの地域でいないのでなんとか頼むということで、その頃バイトのシフトも少なくして辞めようと思っていたので、時間もあるしやってみようとその後のことを何にも考えずに了承したわけです。

 

家庭教師会社に赴き必要な書類を記載して、小一時間程度の簡単な研修とやらを受けて帰宅。

 

そうこうするうちに初めての日になり、自己紹介をして指導開始。

 

もうこんなんで「先生」ですよ。いいんですかね???

 

家庭教師の実態を暴露

 

家庭教師をしているので、友達の中で家庭教師をしているという人と何人かバイトに関する話をしていました。

 

いい仕事してんな〜という人や、私よりも意識が低いな〜という人、正直なところ家庭教師を依頼しても当たり外れがあるように思いました。

 

私も正直なところ辺りとは言えませんけれども。。

 

生徒に最適な教師を派遣しますのようなことを言っていますが、会社は私のことを全くと言っていいほど知りませんからね。

 

たまたま同姓(生徒が和gあ希望していた)、地域が近いということだけで私が選ばれただけなのですから。

 

ということで、私が親になっても間違っても家庭教師を依頼するということはありませんね。

 

結局、小6から1年間指導して、難易度が上がってきたので塾をお薦めして私は消えさるように行かなくなってしまったという今考えてもかなりyそうもない終わり方をしてしまいました。

 

本当に意識の低いやつだったな〜と反省しているのですけれど。